🍞💕パンに合うメニュー

材料(2人分)

【血管年齢】を意識したレシピのご紹介 

 

血管の老化は血中の中性脂肪やLDLコレステロールが高いと、進行しやすくなります。

食生活で改善できるポイントは、例えば、肉メニューを魚メニューに代えることで、摂取するLDLコレステロール値を減らせ、EPA・DHAなどを摂ることで中性脂肪を下げることが期待でき、血管への負担を軽減できます。

 

EPA(エイコサペンタエン酸)

■血液サラサラ効果: 血液が固まるのを防ぎ、血管内に血栓ができるのを予防します。

■得意分野: 中性脂肪を低下させ、血管の炎症を抑えるなど、「血管そのものの保護」に優れています 

DHA(ドコサヘキサエン酸)

■血管の柔軟性アップ: 血管の細胞膜に入り込み、膜を柔らかくして血液の流れを良くします。

■得意分野: 脳や網膜に多く存在し、神経機能のサポートや、「しなやかな血管を保つこと」に貢献します

 

✦・┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦

 📌鮭に含まれるEPAとDHAで血管の健康をサポート!               

    

 

・鮭(切身)   1切れ

・塩   適量

・玉ねぎ   1/6個

・パプリカ(黄)   1/8個

・A···オリーブオイル   大さじ1

・A···レモン汁   小さじ2

・A···酢   小さじ1

・A···塩·黒こしょう   各適量

・オリーブオイル   適量

 

 😀 味がなじむまでしっかりおきましょう。

 😀 酢は味を締める役割、レモン汁は爽やかな香りを足す役割があります。

 😀 両方使うことで酸味が尖らず、まろやかで奥行きのある味になります。 

 😀 [代替案]パプリカ→ズッキーニを薄く切り、炒めてから加えましょう。

 

✦・┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦

※レシピは病気の診断、治療、予防を目的としたものではありません。

※食生活では主食・主菜・副菜を基本に食事のバランスに注意しましょう。

作り方

  • 調理時間:10分 ※味をなじませる時間を除く
  • 1人あたり153 kcal
鮭は塩をふって5分程度おき、水気を拭き取る。4等分に切る。
玉ねぎは薄切りにし、水にさらして水気をしぼる。パプリカは細切りにする。
バットにAを入れ、混ぜ合わせる。[2]を浸す。
フライパンにオリーブオイルを入れ、中火にする。[1]を両面こんがりと焼き、火が通ったら熱いうちに[3]に浸す。
[4]の粗熱が取れたらラップを密着させる。冷蔵庫で30分程度味をなじませる。

マイストア

store logo

最近閲覧した店舗はありません

iAEON新規会員募集中
イオンカード
毎月10日スーパーマックスデー
ページトップへ